代理人別公報予納金について

平素は『代理人別公報頒布事業』をご利用頂き、誠にありがとうございます。

さて、『代理人別公報頒布事業』の予納金につきまして、平成15年より、『みずほ銀行』業務変更に伴いやむを得ず専用振込用紙の配布を中止致しました。
ご利用の先生方には大変ご迷惑をおかけ致しますが、下記振込先に、ATMその他の方法にてご送金をお願い致します。

振込先金融機関

  • みずほ銀行 虎ノ門支店 当座預金 0118468
  • 郵便振替 00180-7-47001

名義:日本弁理士協同組合 ニホンベンリシキョウドウクミアイ

注意事項

みずほ銀行にお振込の場合、お振込人様は必ず
得意先コード + お名前   として下さい。
例 弁理士番号18999クミアイタロウ先生の場合 : ク-18999 クミアイタロウ

例えば振込人欄が「ヤマダトッキョジムショ」「トッキョギョウムホウジンア」となっている場合、みずほ銀行では電話番号など他の情報を何故か一切お答え頂けません。従いまして複数の該当が有る場合、お振込み人様の特定が出来ませんので必ず得意先コード(弁理士番号)を付与する様ご注意下さいませ。

郵便振替の場合、振込人住所氏名欄に得意先コード + お名前
通信欄・備考欄などに「公報」「予納金」等のメモ書きをお書き添え下さい。

公報頒布事業は弁理士先生方を対象としたサービスでございます。その旨ご理解頂き、パソコン振込み等で貴事務所のお名前が登録されている場合にも、できる限り得意先コードの付与をお願い申し上げます。どうしても付与出来ない場合のみ、「1.得意先コード(弁理士番号)」「2.代理人様名」「3.表示されるお振込人名」「4.お振込日」「5.お振込額」を組合事務局までFAX・お電話にてご連絡下さい。

付与・ご連絡が無い場合、入金の確認にお時間を頂くか、代理人様の特定が出来ない場合もございます。悪しからずご了承下さいませ。

得意先コード

「お名前の頭文字+弁理士番号」で、公報配布の際『納品書』左上に記載されます。
但し、お一人様の予納金から複数名様分を合算で引落すお申出を頂く場合には、得意先コードの代わりに引落しをする方の弁理士番号(『元帳』右上に記載される弁理士番号)をお使い下さい。

今後とも『代理人別公報頒布事業』をご愛顧賜ります様、よろしくお願い申し上げます。

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