| <<業務内容>> |
| 1. |
出願・調査・審判など |
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特許出願 :各分野の専門家が対応 |
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電気・電子分野(情報機器、通信)、化学分野、機械分野、光学分野を基礎とした特許出願と中間手続き |
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自動車、プリンタ、精密産業機械、光学機器・・・ |
| ・ |
携帯電話、音響機器、ソフトウェア・・・ |
| ・ |
精密デバイス、ナノ材料・・・ |
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外国出願 :経験豊富な便利が対応 |
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外国(PCT、米国、欧州、中国、韓国、台湾、インド、タイ、フィリピン、ベトナム、ロシア、ブラジル等)への特許出願とその中間手続き |
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審決取消訴訟 :年平均1.5件 |
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特許鑑定 :毎年約10-15件(中国、米国含む) |
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特許契約 :毎年10-12件(作成、チェック、中国、米国含む) |
| ■ |
無効審判 :毎年約3-7件(中国、米国含む) |
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国内外特許紛争処理 :毎年5-10件 |
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| 2. |
コンサルティング |
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特許・技術・商標の売込先、提携先等の探索と契約のサポート |
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特許情報分析ツール、IATのネットワークを駆使してサポートします。 |
| ■ |
発明創成支援-簡単TRIZも使用 |
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機能の「上位概念化」、「みえる化」を図り、発明発掘をお手伝いします。 |
| ■ |
新製品開発支援 |
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各分野の専門家でチームを編成し、御社の新製品開発をサポートします。 |
| ■ |
知財業務のアウトソーシング |
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ファイル管理、期限管理など、御社の知財業務を代行します。 |
| ■ |
特許講演会 |
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知財の基本から契約まで各種メニューを用意します。 |
| ■ |
企業内技術者特許教育 |
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企業知財部経験者がご要望に合わせ指導します。 |
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企業内中国人の知財教育、採用支援 |
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日本での経験が豊富な中国弁理士が対応します。 |
| <<事務所活動方針>> |
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ミッション |
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100年続けるIAT
知的財産は長期の管理が必要です。その責任を果たさなければなりません。 |
| ・ |
日本と世界を結ぶIAT(中国・米国・日本)
各地に進出する日本企業を応援します。 |
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コンサルティングファームとしてのIAT
知的財産は企業の発展のために存在し、その企業発展のために活動します。 |
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活動方針 |
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@クライアントのビジネスを最優先に考える |
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特許出願、商標出願だけでは、クライアントのビジネスは成功しません。ビジネスを成功に導く知財戦略を提供します。 |
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A常に世界を意識する |
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今や、アジア全体が一つの市場です。 |
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B100%+αを代理する |
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クライアントの意向を100%代理することが我々代理人の最大の任務です。そして+αを付加することが私共のモットーです。 |
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Cお得感のある価値を提供する |
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頂くものは胸を張って頂けるように全力を尽くします。 |